賢い保管方法(その2)「保管もプロに」 |スパークル|岐阜

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賢い保管方法(その2)「保管もプロに」

賢い保管方法(その2)「保管もプロに」

前回を読んでいただき、仕上がり品のビニールは外してからタンスに入れるようになった、というお客様は増えたと思います。

ところで、コートやダウン等かさばる冬物は、タンスの中でどれほど陣取っていますか?

せっかくきれいに仕上がったコートやセーターも、ギューギュー詰めの満員電車の中で夏を過ごすのは問題がありそうです。

その1つが衣類害虫です。
タンスの中が害虫が住みやすい環境になりやすい季節は要注意です。
住みやすい環境とは、
・温度…15℃~25℃
・湿度…60%以上
・食べもの…繊維・たんぱく質(食べカスやシミ)・ほこり
です。

これからの時期、タンスの中は害虫にとっては天国になるのかも知れません。
とは言え、家にある全てのタンスやクローゼットの環境管理なんて一般家庭では簡単にはできません。
そこで、保管もプロに任せてしまえば良いということになります。

洗濯のプロは衣類管理のプロでもあります。
お客様の衣類を管理する空間は、常に温度と湿度を管理し、ホコリも無いクリーンな空間を保っているので、害虫が寄りつきません。
梅雨時も蒸し暑い夏の期間も、お客様の衣服を安全に守り通すことができるのです。

よって、
「冬物をクリーニングに出す時に、長期保管》も一緒にオーダーして衣服の管理や手間をプロに任せ、ご自宅のタンスやクローゼットをスッキリと快適に使う」
という方法が賢い管理と言えそうですね。

スパークルではキャンペーンとして、長期保管を無料サービスでご提供しております。
是非この機会にご利用いただけることをお待ちしております。

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